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広東省の高校生受け入れ第2陣。我が家の場合part2

2011年02月01日

先週の土日に、
広東省の学生のたい君と、りん君が、我が家にホームステイに来ました。

土曜日のファミリー(定例活動)には、
他のゲストも含め、広東省の学生の4人も参加。
ゲームをしたり、持ち寄りパーティーをして盛り上がりました。
CIMG1615.jpg


ヒッポに入って、2カ月のチャンくん。
初めて、自分の名前の中国読みを彼らから聞き、
彼らの口を何度も見ながら、みんなで口に出して、
音を確かめながら真似をしました。

みんなで真似をするから楽しいし、
音の響きをみんなで共有できて、
みんなでチャン君の中国読みを覚えました。

ファミリーが終わり、
会場を出てみると、市内では久々のすごい雪。

彼らは、初めて見る雪だったようで、
車の中から、写真をパシャパシャ撮ったり、
車から降りても、
自転車の上に積もった雪をバックに、写真を撮ったりと、
大はしゃぎしていました。
CIMG1623.jpg


その後、家に帰ってから少しの時間、
みんなでトランプの神経衰弱をしました。

トランプをめくりながら、
彼らが発する、広東語の数字を言う音の響きが、
とても心地良かったです。
CIMG1625.jpg


恥ずかしがりやの我が娘も、
いつもより積極的に、お兄ちゃん達と遊んでいました。

先日の広東省の受け入れに続いて、
今回の受け入れも良い子だったし、とても楽しかったです。

これで、広東語の音の波がぐっと近く(聞きやすく)なったように思います。

広東語のCD聞こ~っと!

<シルビア>



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プロフィール

ゆうゆ

Author:ゆうゆ
「7カ国語で話そう!」のキャッチフレーズでおなじみのヒッポファミリークラブです。

環境があれば、ひとは誰でも何歳からでも何ヶ国語でも話せるようになります。
生まれながらにして、ひとはそういう能力を持っているからです。

私たちは赤ちゃんが自分のまわりの環境の中から
音(ことば)をとりこみ、
母語を話せるようになってゆくやり方(自然習得)で、

複数の外国語を同時に習得しながら

それを生かした国際交流をおこなっています。

今までの文法や単語を勉強する方法とは違って

自然習得だから英語もラクちん!

自然習得だから、「同時に複数の外国語」でも
苦労することがありません。

私たちのふだんの活動の様子をぜひ、覗いていってください。

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